チャイコフスキー:交響曲第6番≪悲愴≫ 幻想序曲≪ロメオとジュリエット≫

チャイコフスキーの最後の交響曲で「悲愴」という副題で知られる。
日本では「悲壮」ではなく「悲愴」と書かれることが多いが、チャイコフスキー自身はフランス語で「悲愴」あるいは「悲壮」を意味する”Path tique” (パテティーク) を使っている。
どちらでも間違いではないようだ。

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